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通路マット ぺディキュラ(部分用・研磨効果)
KRAIBURG(クライバーグ)ドイツ

通路マット ぺディキュラ(部分用・研磨効果)


特長

蹄を適切な形状に維持
 

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研磨材コランダム入りで、星型に表面加工を施したラバーマットが、削蹄後の爪の伸びを調整します。
蹄の研磨効果が高いため、研磨効果の無い通路用マットキュラと併用して敷設します。

牛舎の横断通路やミルキングパーラー経路など通路の一部に敷くことで、滑り止めによる牛の安全確保と、爪の伸びの抑制を図ります。
 


マット表面の研磨効果
 

pediKURA_fnahme.jpg

ダイヤモンドの次に硬い鉱物(コランダム)をクライバーグが特許を取得した技術で、研磨剤としてマットに加工・利用しています。
コランダムは酸と塩基に反応しないため、スラリーや洗剤に対して高い耐性があります。


牛舎通路の一部に敷接

mat_barn.jpg

調蹄用マット(ぺディキュラ)を牛舎通路の一部に敷接し、通路用マット(キュラ)と組み合わせて使用することで、日常行動の中で蹄の伸びが抑えられ、適度な長さと形状を維持することができます(定期的な削蹄は必要です)。


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